ペンション道半

宮古島の親父の、自然あふれる手づくりの宿

市街地から20分程車を走らせた、緑豊かな場所にあるのがペンション道半(んつなか)。
「んつなか」とは≪人生の途中≫または≪旅の途中≫を意味する宮古島の古い言葉。
一軒家を改装し、庭から建物まで全部オーナーが手づくりした宿は、 季節の花が咲き、緑がいっぱいで、庭に出て思わず裸足でごろ寝したくなります。 オーナーと、息子さんと、看板犬のゴマと、三人でやっていて、実家に帰省した時のようなあたたかくほっとできる空間です。
街から少し離れているので、さとうきびの葉が揺れる音が響き、夜は満点の星空を楽しめ、喧騒から離れて沖縄の豊かな自然に囲まれて、静かにゆっくり過ごせます。

  • 住所:
  • 沖縄県宮古島市城辺字長間363-1
  • 駐車場:
  • あり(無料)
  • 宿泊料金:
  • 3,900円/1泊(2名様利用1人あたり、ハイシーズン料金)
    ※詳細はHP参照
  • その他情報:
  • フリーキッチン、アメニティ類、洗濯乾燥機
    バスタオル、無線LAN等
  • 電話番号:
  • 0980-77-2577
  • web:
  • http://ntsunaka.com/

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